« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »

チュモン

韓国の大河ドラマです。
主人公チュモンの声優が変わったときは問い合わせが結構来たとか。
なんでも高句麗の始祖の伝承かなんかの話のようです。
これにでてるソソノお嬢様がいかにもってな綺麗な人なんですわ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

鉄人

母べえを見ましたか?吉永小百合を着衣で泳がせてるんですよ。母べいらしくない華麗なフォームでおぼれている浅野忠信を助けにいくのです。
吉永小百合は鉄人です。森光子を超えられるでしょうか?

ただし、今この時点で壇れいか、吉永小百合かと聞かれたらやっぱり・・・その点は浅野くんは駄目ですなあ。

ちなみにうちは、父(とう)、母(かあ)で通してました。おもつけずサンも付けす。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

あの人は今2

先日の夢の話です。
私と同僚2人が小学校のある教室にお邪魔しました。そこは自分が4年生のときの担任がいる教室です。
なぜか先生は不機嫌な様子です。先生は教室の後ろでこちらを見てますが、ろくに口も聞いてくれません。
少々おふざけしてると先生が教壇まできて授業を再開するといいます。
私たちはあいている席に適当に座りました。先生は憮然としています。なぜかもみ上げが猪木バリです。
淡々と授業を進める先生。教室は静まり返っています。私は隣の児童に「先生っていつもあんななの?」ときくとその児童はうなずきます。
こんな先生ではなかった。新任で来たその先生は良い先生ではなかった。体育も苦手だし音楽なんて別の先生にオルガンを弾いてもらってたし。いま思い出すとこの音楽の先生は美人だったなあ。
でもなんだろ、威圧感がする。覚えていないが私は先生に何か言ったようだ。先生は少し唖然としていたが、少しずつ表情が緩んできた。笑顔さえ見せてきた。今度は児童たちがざわめいてきた。
あのころの先生にもどった。厳密に言うとあのころのたどたどしい授業より数段上。あたりまえか。
私は感動した、安心した。そして号泣した。夢泣き。久しぶり。朝すっきり。
あとでお話を伺うと先生は独立して本当のプロ教師を名乗り小学校に委託されているのだという。黒い名詞をもらいました。怪しすぎます。

まあこんな感じ。先生は何してんのかなあ。日曜は先生の下宿先にしょっちゅうお邪魔してました。生意気な児童だったろうな。ありがとうと言いたい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年1月 | トップページ | 2008年3月 »